100円均一のお店っていろいろあると思いますが、損をする商品&得をする商品をまとめてみました。

100円ショップで買って損をした商品

電池
実際使用した電池はあんまり長持ちではありませんでした。
コストを安くした分やはりどこかで容量を減らしているんでしょうかね。

接着剤
実際購入をして使ってみましたがなかなかくっつかない。。。
くっついたとしてもすぐに取れてしまう経験が何度かありました。

見た目や性能の判断できないようなモノは基本的に100円ショップではなく、専門店で買った方がのちのちお得な感じがしました。

水回り品(スポンジ・たわし)
実際にスーパーなどで何個パックとかで十分100円以下という場合も多いです。

文房具系
実際これも100円以下の場合も多いです。
専門店で買う事をお勧めします。

お菓子類
高確率でスーパーなどの方が安いです。
たまに2個で100円など安く売っていることもありますが基本的には高いと思います。

化粧水、肌ケア製品
人によっては酷い肌荒れや湿疹が でてしまう場合もあると聞きました。

肌につけるものなので、長期的な 目でみて避けた方がいいかもしれません。

肌着、下着類
実際に直接肌につけるものなので、品質がすぐにばれてしまいます。
通気性や吸汗性はあまり良くないようです。

やはり長時間に渡って身に付けるものは、 避けた方がよいかもしれません。

100円ショップで得した商品

懐中電灯や電卓類
非常用に1本懐中電灯は必須ですね。
以外としっかりとした作りで簡易的に使用するのにも大変便利です。
電卓類も問題なく利用できて携帯用にもう一つなど気軽に購入できて、長く使える商品です。

辞書・辞典など「ミニ本」系
外見はイケてませんが、中身はかなり充実してます。
実用性も高く持ち運びも便利なんで、ちょっとした時の知識や、調べ物にも大変便利ですね。
辞書・辞典は普通2,000円近くしますが、100円で買えるのですから、とても安いと思います。

食器類
十分役立ちます。見た目も安ものに見えない商品も多数。
実用性あり、長く使い続ける事もできます。
日常生活では十分にやっていける商品類ですね。

USBケーブル、イヤホン類
問題なく使用でき、いざという時必要で大変便利な商品ですね。
車の中に一つ置いておくのもよいですね。

良いものを選ぶ基準として、
・長期的に使えそうなもの
・見た目的に安っぽく見えないもの
・実用性があり、耐久性があるもの
などなど、あなたも損得を考えながら実際に購入してみてください。