各国メーカーの代表的スポーツカーによるドラッグレースの様子です。

ドラッグレースとは直線コースで停止状態からスタートしてゴールするまでにかかった時間を競うもので、もともとアメリカの公道で行われていた違法レースが発祥となっています。

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フェラーリやポルシェ、日本からは日産GT-RとレクサスLFAが参加しています。
10秒ちょっとの間ひたすら真っすぐ走り続けるという単純なものですが、これだけの高級車が並んでいるとまさに圧巻ですね。

この動画ではなんとGT-Rがコンマ1秒の差でフェラーリの458イタリアに見事勝って優勝しています。

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果たしてGT-Rは1位をとれるのか!?その目でお確かめ下さい。