沖縄尖閣諸島周辺の領海と領空にたびたび中国の海洋監視船や航空機が侵入していますが、
アメリカは今月中旬から4ヶ月間、F22ステルス戦闘機を暫定配備することを発表しました。

F22ステルス戦闘機

F22は今月14日に12機が配備されるとのことで、文字通り最強の防衛力が備わることになりそうです。

F22がどれほど凄いかはこちらの動画をご覧ください。



F22はレーダーに感知されず一方的にミサイル攻撃を仕掛けることが可能で、
中国空軍の主力戦闘機とは比べ物にならない戦闘能力があります。

配備されるだけでも抑止力になるので頼もしい限りですね。